会社によって時期は違うのかな? うちは昨日に源泉徴収票とともに年末調整の還付金を頂きました。 頂きましたってのも変な表現なんだろうけど、臨時収入のようでうれしいもんです(笑) 給料と違って現金だし、唯一お金を稼いでる実感を得られる時だったり…。 んで、今年度から税率やらなんやら色々変わったようで。 私は扶養家族と住宅ローンのおかげ(?)でここ数年は所得税が全額帰ってきます。 (それだけ収入が少ないってことだけど;;) だけど、今年は所得税が下がった分、所得税で控除しきれなかった住宅ローン控除を住民税からも控除してもらえるんだとか。 書いててもよく分からないんだけどね(^^ゞ ただ、個人で申告しないとダメってのが重要で、放ってたらそのまんまらしいです。 一手間増えた感じ。 年金と一緒だね。 こっちから何かしらしないと帰ってくるはずのお金も返ってこないシステム。 こういうのはどうにかしてもらいたいわー。 分からなくて放置しちゃう人も多いと思うしね。 なんか「申告してこない人の分は丸儲け〜ラッキー♪」とか考えてんじゃないの?って思う。 ただ、考えてると私のような所得が低い人には助かるシステムなのかも?とか思ったり。 住民税からも控除できるって事は、いままで所得税だけじゃ控除しきれなかった人の場合は控除額が増えるって事かなと。 去年までのシステムだと、 もろもろの控除がたくさんあって所得税が0円だとしても、自分が払ってる所得税以上にお金が返ってくるわけじゃなかったけど、オーバーした控除額を住民税からまで引けるようになるってことはそれだけ払う税金の総額は減るって事。 かな? んー、また書いててよく分からん文章だ(ノ∀`) 所得税 : 1 住民税 : 2だとして、 控除やら何やらで帰ってくるはずのお金が 1.2だとしても、いままでだと払ってる所得税の分の 1しかかえってこなかったのが、所得税 1と住民税 2をたした 3を対象にできて、ちゃんと 1.2返ってくる! のか? わかんないけど、申告はしよう…orz 来年(度?)からの住民税が安くなるはずだから〜。 住宅ローン払ってる人はお忘れなく!
昨日に家族で見てきました〜。 2004年に起きた新潟県中越地震での実際のエピソードを元に作られたようで。 やばいなーと思いつつ、やっぱり途中でうるっと来てしまいました^^; 涙もろい嫁さんは最初から最後まで泣き通し(笑) まぁ極端ですが…。 話自体が地震という他人事ではない内容なので、リアルに色々と考えさせられました。 途中でかなり泣かされるシーンもあって「あれが○○だったら…::」とか、ペット飼ってる人は思っちゃうんじゃないかな〜と思います。 以下、感想ですが、ネタばれ的なことも含まれるかと思いますので、見る予定の方はスルーでよろしく。
震災だけじゃなくてどんな被害でもやっぱり優先されるのは人で、それは仕方ないし当たり前のことかも知れないけど、動物と暮らす人にとってはやっぱり家族なんですよね。 特に子供にとってはとても思い入れがあって、大人はある程度の妥協・あきらめを優先するものだと思う。 実際同じ状況だったら私も子供優先しちゃうと思うし、それが妥当だろうなと。 「動物を救った」という話は美談であって、まず人の安全が確保された後の話だもんね。 人々が避難した後のマリと子犬の様子を描いていたけど、確かにああいうのを見ると動物だって同じように必死で生きてるのを理解できるはず。 だけど、こういう映画を見に行こうって思うような人はもともと分かってる人だろうなとも思う^^; 自然災害だけじゃなくて戦争時でも同じで、自分達が安心な立場に居てこそ動物たちの無事も願えるし、祝福できるんじゃないか? 人々が苦しい立場の時に本気で動物の心配をできる人がどれだけいるか? そういう「動物も同じ家族だ」と言い張る人に対して理解を示せる人がどれだけいるのか。 大抵非難の対象だろうね。 やっぱり自分(及び家族)の心配がなくなった所から理解が始まるんじゃないかと思う。 この映画は最終的にはマリと子犬が無事に避難所まで助け出されるというハッピーエンド。 輸送カーゴから降りてくるマリと子犬を避難している人達が大勢で祝福のお出迎え。 果たしてこれが現実の社会で当たり前のように起こるのだろうか? 出迎えた人々は山古志村の村民で、ある意味古き良き時代の日本の近所付き合いの典型のような人間関係だからこそではないのかな、と。 自分の家族を失った人が犬の生還に心から喜べるのかな、なんてしょっぱい事も考えてしまいました^^; 避難当初の食料が不足している環境下でもあの祝福が受けられるのだとしたら、とても理想的だし、「人間も捨てたもんじゃない」って思えるんだけどね。 否定的なことばかり書いてるけど、映画自体に文句があるわけではなく、あくまで「こういうことも考えちゃったよ」って事です。 エピソードも実際にあったことに基づいているので少なくともあの地震でのこの物語の結末は誰が見てもハッピーエンド。 あと、まったくもって個人的な事だけど、この映画を見ていた子供たちが泣いてくれた事が何よりもうれしかったかな。 7歳と5歳でまだまだのほほんとしているように思えてた子達もちゃんと「かわいそう」と思ってくれた事がよかったです。 帰宅後も色々話して同じ状況になっても「レオンちゃんも絶対助ける!」と言ってくれたことにまたまたぐっときてしまったり(笑) でもやっぱり考えさせられますね。動物と暮らす以上、最低限の責任は自覚してるけど、安易に「大丈夫〜」とは言えない厳しさも認識した気分です。
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今日で20代はお終い。明日から30代です! 今更悲観する事もないし、以前から30代と言っても「だよね」と あっさり認められるくらいの老けたおっちゃんだったし(笑…泣) やっぱり20代は色々ありましたねー。 結婚して、子供が出来て、家建てて、レオンが来て。 この先も子供のイベントは続くんだろうけど、20代ほどの忙しさはないかな? と勝手に安心したりしてますが(^^ゞ そうそう、この前の休日に「ぜひ20代中に!」と思っていたことを達成しましたよ! どーん でーん そう、 メガマック!(笑) やっとこさ、ありつけましたよー。 毎日数量限定だったので、なかなかお目にかかれなかったんです。 頂いてみた感想は、 「お、おれ肉食ってる(*´д`*)」って充実感ですな。 味的には肉の量に対して、ちょっと薄味? 某メガマッカーさんのお話でも毎度味が違うと言ってたので、今回がそうだっただけかも知れませんが。 まぁ、満足感は味わえます。最後の方は飽きてくるくらい(* ̄m ̄) 何はともあれ無事に30代を迎えられそうです^^
連投〜(笑) 毎年この時期に楽しみにしてるテレビ番組があります。 「はじめてのおつかい」 うちは新聞とってないんで、こういう番組は逐一HDDレコーダーの番組表でチェックしないとダメなんだけど、毎年欠かさず見てたのに昨日は忘れてた;; 気付いてみたのが番組終了30分前くらい。 なので、まともに見れたのは最後の子のお話だけだったんだけど、それでもグッときましたよ。 うちは娘と息子がもう直ぐ7歳と5歳だけど、未だにおつかいなんて頼めないなぁと(笑) 店が近くにないし、車の通りもあるってのを差し引いてもなかなか。 娘はぼちぼち大丈夫だけど、息子はまだまだ日本語も不自由ですから(爆) あー、自分も見たかったけど、何より子供に見せたい番組だったのになぁ。 ほんと残念無念><
昨日久々にめちゃくちゃむかつく事がありました。 今思い出してもイライラするんだけど、早く忘れるように努力中。 以下、思いっきり私情+自分本位の文章が続きます。 とりあえず文章にして吐き出しておきたいだけなんで、いやーな気分になりそうな方は目を通さないように。
むかついた原因と言うのは、ずばり車での事故。 事故といっても右側のドアミラーを当てただけで、事故としては大した事ないんだけど。 昼間、家族で近所の電気屋さんへ行こうと、車で家をでてすぐの道。 センターラインの無い田舎道とは言え、普通車なら寄せれば十分すれ違える道幅で、目視できる距離前方に対向車を発見。ミニバンっぽい。 すれ違う幅は十分なんだけど、ゆったり余裕があるわけでもないので、私は普通に減速→徐行で左に20cmほど余裕を持たせて寄せて行きました。 ちなみに道の両側は田んぼ。歩道もなけりゃガードレールも無し。 前方の車接近。 … どうみても減速してない。しかも右(相手から見て左)に寄せて行く気配も無し。『やばい!』と残りのマージン分左にハンドル切ったんだけど、直後に「ガツン!」お互いのミラーが接触。 この時点で私は プチーン。 すぐさま車を止める。相手も止めた。 私は降りて相手の車へ。相手は降りてこない。 私「おっさんこんな道でつっこんでくんなよ」相手「お前こそ止まらんかったやないか!」またまた プッチーン… 私「お前減速もせんかったし、左に寄せもせんかったやろが!」 「こっちゃぎりぎりまで寄ってんねんぞ!」 相手「お前も止まってなかったやろが!動いとったんやらお互い様や!」 「どうせミラーだけやないか。別にええやろ!」うぬぬぬぬ。このくそオヤジ! 私「とりあえず偉そうに乗っとらんと降りて来い!」とかなんとかのやり取りで、こっちはもうキレる寸前。いやキレてたか。 相手は結局ずーっと「お互い様」を連呼。 相手「警察よんで保険つこてもどうせ動いてたんやから五分や」確かにそう。こっちも徐行とは言え止まってなかった。ちゃんと処理したとしてもこっちの過失分がある。 幸いミラーも相手の車の塗装がついてるくらいで支障なし。 どう考えても損するのはこっち。 嫁さんも子供も連れてるし、何よりこれ以上このおっさんと関わってると殴りかかりそうだった。 んで、結局お互いの連絡先を交換して終了。 ほんとはちゃんと警察呼んで事故証明だけでも取っておくのが正論だってのは重々承知してます。結局最後まで謝罪はなかった。 こっちから見てても明らかに左に余裕のあった相手。目測でも1m弱は空いてた。 いや、もしそんなに空いてなかったとしても徐行まで減速してたら接触する前に止まれてたはず。 だって普通に大型車とだってぎりぎりすれ違える(これはほんとにぎりぎり。大型車同士だと無理かも)道なのに、普通車同士で当ることの方がおかしい。 常識的に考えて相手の下手糞さ&「相手がよけるだろ」って考え方が悪い。 と私は思ってる。今回はほんとに運が悪かったと思うしかないか。 ヤバイと思ったときに急ブレーキででも止まってりゃよかった。 子供たちにも怖い思いさせちゃったし、まったく最悪な一日になったよ。 正直あのおっさん、こっちがもっとでかい車だったらどうする気だったんだろ? 悪いけどもうちょっと自分の下手糞さを自覚して相手任せの運転は止めてもらいたい。 というか車に乗るな。事故るなら自爆しろ。ほんと胸くそ悪い。 その後、店で買い物した物を帰宅後間違ってた事に気付いて返品・交換にいくハメになったりと散々。 まぁこれは自分が悪いんだけどね。重なるんだよね、こういう事は。 あー、もうほんと嫌。
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mixiがらみで得た情報ですが…。 気になってた「ブリーダー倒産里親募集」がチェーンメールで詐欺っぽかったり、 「鳥インフルエンザが猫に感染した」と言うニュースが流れれば捨て猫が増えたり。 人間てほんと頭が悪いね。 本能で生きてる動物達の方がよっぽどましだと思う。 「ブリーダー倒産云々」の件は初めに見かけたときからどうも変な感じだったんだけど、実際は分からないし、もし本当にそんな境遇の動物が居るのなら心配だし協力しなければって思ってしまう。人のそういうところにつけ込むような行為は本当に許せない。そいつらこそが殺処分で十分だよ。 んで、実際無計画に繁殖させてるブリーダー。あんたらももし扱いきれなくて…。なんてことになるんだったら責任を持って無償で里親探しはするべきだ。それが出来ないのならその行く当ての無い動物達と同じ目に遭えばいい。 実際問題、ペットショップや営利目的だけのブリーダーなんてなくなればいいのに。 ペットをお金出して買うってのはブランド品を揃える行為と同じようにしか思ってない人間が多すぎると思う。売り手も買い手も。 最近、とても素敵なブリーダーさんに会って(ネット上だけど)、その方のやり方こそ本来の姿だと思ったよ。 見学必須、買い手の状況の詳細確認から引渡し後の情報交換、近況報告、引き取られた子の兄弟なども誕生毎に報告もあったりして、見ていてほんとに暖かい家族を広めてるような感じ。勿論代金はあるけど、現状維持費的なもので、そのブリーダー業だけでは食べて行けるほどの利益にはならない。 これで普通だよね。 私は詳しく分からないけど、勉強しないといけないこともたくさんあるだろうし、生半可な気持ちじゃ続けれるようなことじゃないと思う。その分、いろんなうれしい事もあるんだろうけど。 私は基本的に純血種の大切さとかはいまいちピンと来ない。 無理な交配で遺伝的疾患を持つ種もあるようだし、何よりそういうブリーダーさんやペットショップが増やした動物が居る分、今現在里親を待っている子達の行き先が減ると思うから。 けど上記したブリーダーさんのような人には不思議と嫌悪感は出てこない。ご本人も「矛盾した事をしてると自覚している」とおっしゃってるし。 でも、そういうまじめなブリーダーさんと、その考えに共感し、普通に大事に暮らしていく家族(ペット)を迎えたいと思う飼い主さんが増えれば、実際には捨てられる子も減ると思う。 人間と(ペットとしての)動物との共存てそういうのはそういうのが理想だな。 あと、「鶏インフルエンザが猫に云々」は…。 感染しないようにお家に閉じ込めるって方が普通じゃないの? 自分たちの事しか考えてないのが丸出しだよ。 猫だから?動物だから? 違うね。あんたらはきっと自分の身内でもいざとなったら同じことするんだよ。 ほんと同じ目に遭わせてやりたい。いや、放っておいても同じ目に遭うかな。 そういや、昨日のラジオで 「日焼けで背中が痛くて寝れないから」 「違う病院に移りたいから」 「自分で病院行くのがめんどくさいから」 とかの理由で救急車呼んだバカが居るって言ってたな…。 いや、もうほんとあんたらは「ピー!(自主規制)」 病人の選別も必要だね、こりゃ。 ほんと人間て自分も含めて嫌な生き物。
以前の記事で暗礁に乗り上げていた嫁さんの仕事ですが、結局退職することになりました。というかしました(^^ゞ 気分屋さんなお姉さん(人事担当の方)は、その後のお話では納得してくれたようにしてたみたいですけど、結局同じことの繰り返しでした。「休まれると困る」の一点張り。いや、もう分かったから…。 と言う訳で、嫁さんは「次の新しい人が入って仕事も覚えて落ち着いたら辞めることになってもいいです」と言うことを話したんだけど、それもダメだって。 「うちはそういう理由で従業員を辞めさせるような薄情の事はしません」 的なことを言われたらしい。 ハ?(;゜д゜)・・・ そんなこと言うくらいならもうちょっと”理解”てものを頼みます…と思って、話した嫁さんによくよく聞いてみると。 新しい人は入れるけど、嫁さんの籍はそのまま置いといて忙しい時だけ来いと。要するに飼い殺しですね。これってどうなん? 休みまくったこっちとしては勝手な言い分だと思うけど、毎日ちゃんと就業しているってことじゃないとダメなんですよ。保育園への申請はあくまで「働いてるから預ける」って条件なんで。それにお金の面だって嫁さんの収入を当てにしてる分もあるし、仕事がないときはずーっとお休みで、いつ呼び出されるか分からない状況ではどうにもなりません。 夫婦で話し合って、そういうことをやんわりと伝えたところ… 「そんな勝手な言い分が通るとおもってるんですか?」 「収入も大事ってそんなけ休んでるのに生活できてるんでしょ?」 だって。またまた ハ?(;゜д゜)・・・ こういうもんなんですか?パートの扱いって。ちょっと私の方が憤ってしまって、「そんな会社止めてまえ!」となってしまいましたが、嫁さんは「様子見てみる」と。でも辞める意思はやっぱり伝えるってことでもう一度電話。 最終的には「新人さんが決まって落ち着いたら退職」ってことになったようです。 数日後、子供達も嫁さん自身も体調が回復したあと、出社することにしました。 ところが。 電話で「明日から出勤できます」と電話を入れると、 「は?やめるんじゃなかったんですか?」 だと。 実は、すでに嫁さんの代わりの新しい人が出勤していて(面接に来ていたのは同僚さんからのメールで嫁さんも知っていました)、用済みだったってことだったらしいです。この前の電話では、「新しい人が決まったら連絡入れます」って約束だったのにね。 いいかげんな事ばっかりで嫁さんはもうしょんぼり。 「まぁ、もめることなく辞めれたからよかったわ…」と言ってました。 結局そのまま辞めました。 いろんな意味で今回は勉強になったと思う。結局子供が小さい主婦がパートとは言え、毎日働くってのはよほど回りの環境が整ってないと無理ってことですね。次に仕事を見つけれたとしてもきっと同じような事が起こって辞めざるを得ない状況になりそうです。 ほんと子育てに厳しい世の中。少子化も納得ですよ。 現在、嫁さんは日々専業主婦と数箇所の病院通いに明け暮れてます。 今回の保育園への申請は済んでいるので、次年度までにまた仕事の事を考えないといけないんですけど、今はゆっくり休んで体調を整えてほしいですね。 ほんと、主婦って大変だわ…。
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